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赤レンガテラス『新しい感性に出会う、札幌の中庭』

赤レンガテラスオープンの日、2014.8.28(木)に早速行ってみました。


コンセプトは、

『新しい感性に出会う、札幌の中庭』



新しい感性に出会えるかな(*´∀`*)?



それでは行ってみましょう!



こちらは道庁側のエントランス。

赤レンガテラスの文字が控えめでいいですね。

 




ここから全く写真の内容と異なりますが、わたし、横浜の赤レンガ倉庫オープンの時も真っ先に行ってるんですよね。

その時は神奈川に住み始めて、田舎から出てきてあちこち巡ってましたねー←おのぼりさん(●^o^●)










横浜の赤レンガ倉庫は、ランドスケープも素敵なんです。

特に雨上がりの日の夕方から夜にかけて!

雨にぬらされた地面がライトを反射し、建物の間から向こう側に見える海と一体になって、まるで自分が海の上に立っているような不思議な錯覚を起こしてしまうんです。


おすすめのスポットです!






週1で横浜に通ってたようなものだったので、横浜の赤レンガにはホントよく行ってましたね(*´∀`*)

その時はまだ東横線の桜木町駅もあって、なんだか学生時代の思い出がいっぱい詰まった地なんです、横浜。

もう過去には戻りたくないけどね(*´∀`)





ってこんな話はどうでもいいですね(--)

札幌の赤レンガテラスに戻りましょう。



↓これ、メインの中庭なんですが、なぜだかシートで覆ってあって、人も入れないようにしてあったんですよね。

なんでなんだろう(^_^;)





建物内にあるローソンにはこんなコラボウォーターが!



赤レンガ≒赤ポスト?



中に入ると、まぁーシャレオツです。

シャレオツなお店がたくさん!

しかもほぼ飲食店です(^_^;)





シャレオツと言っておきながら店内のシャレオツ写真はありません。

かわいい豚。





もういっぺん吹き抜け





ちょっと何故だがわかりませんが、ドレスショップとmont-bellがありました。









そうこうしてるうちにだんだん日も暮れてきて





この日、結構寒かったんですが、みなさんテラス席で寒そうにワイン飲んでました。

シャレオツ。




地下歩側出入り口。





中国人でいっぱいの道庁。
そういうわたしも本日は中国人の友達と来札。





ここ、札幌の舗装道路発祥の地なんだそう。

でも、とてもひっそり紹介されてました。













いつかシャレオツな仲間になりたい。

新しい感性ってなんだろうな。




さっぱり紹介できてないと思うので、紹介文。
以下、ホームページ引用

 本商業施設は、地下1階から地上4階の計27店舗(物販・食物販4店舗、飲食20店舗、サービス3店舗)で構成され、5階には北海道庁旧本庁舎(赤れんが庁舎)が一望できる「展望テラス」、2階には憩いの広場空間「アトリウムテラス」を設置します。

 「赤れんが テラス(Akarenga TERRACE)」のコンセプトは、「新しい感性と出会う、札幌の中庭」。都会にいながらも、自然を感じながら憩うことのできる施設としました。本商業施設は、この場所でしか味わうことのできない価値・時間の新たなカタチを提供し、地元札幌、道内・国内の方々に加え海外観光客まで幅広いお客様が利用できる施設として、平日・休日、昼夜問わず、多くの方で賑わう施設を目指します。

<「赤れんが テラス」店舗構成の3つの特徴>

特別な時間を提供する高感度な店舗が集結
新しいダイニングスタイル「バルテラス」など、食のバリエーションを発信
北海道を代表する名店の新業態が出店
<「赤れんが テラス」施設の5つの特徴>

札幌市北3条広場と一体となった賑わい空間の創出
赤れんが庁舎の眺望
札幌駅前地下歩行空間「チ・カ・ホ」からのスムーズなアプローチ
本施設を特徴づける5つのテラス
自然素材を活かした洗練された内装デザイン






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